オプションサービス |
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目的別ご利用提案 |
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「ウイルスチェック」は、デスクウイングのお客様の送信メールおよび受信メールに対してウイルス感染の検知および駆除を行うサービスです。
クライアント端末(PC)のメモリまたはディスク上に添付され、ひとつのファイルまたはプログラムから他のファイルまたはプログラムに感染するプログラムです。
多くのウイルスは感染するだけですが、中には貴重なデータを破壊し、クライアント端末(PC)をクラッシュさせ、そのメッセージを表示させるウイルスもあります。
しかも自分がウイルス感染したことに気付かず、更にはウイルスの感染元(配布元)となってしまうこともあります。

ビジネスユースだけに、細心の注意を必要とするウイルス対策。
昨今、新聞雑誌紙上では連日のようにウイルス被害の話題で賑わっています。その脅威はいまや他人事ではなく、身近な問題として取り組む必要があるといえます。今まで培ってきた信用が、ウイルスに感染したメールを送ってしまった為に失墜してしまったケースも多々発生しています。もしそんな事態が御社に発生したらどうでしょうか?
一番恐ろしいのは、ウイルスに感染していることを自分では気づかずに勝手にウイルスと共にメールが配信されてしまうケースが非常に多いことです。
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送受信メールをサーバー上で監視。ウイルス感染ファイルが発見された場合は即座に駆除します。 |
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ウイルス研究機関との連携により常に最新のウイルス対策を実施。
急増している新種のウイルス(*1)でも、常に最新のウイルス定義ファイルにより自動的に駆除します。 |
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サーバー側での自動駆除によりお客様の作業負担はゼロ!送信メールも監視するため、万一、他の経路より感染した場合でも二次被害・拡大を防止し、お客様の信用を守ります。
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ウイルス検知、駆除システムとしては、ウイルス対策ソフト「McAfee」を開発した日本ネットワークアソシエイツ社のウイルス対策製品WebShielde500を利用しております。 |
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お客様のご要望に合わせてメールアカウント単位の「ウイルスチェックONE」とドメイン単位の「ウイルスチェック50」のどちらかをご利用いただけます!
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| (*1)WebShieldで対応済みの既知のウイルスに限ります。 |
※すべてのウイルスが検知、駆除されるとは限りません。ウイルスが検出された際にも駆除できない場合は、感染ファイルそのものを削除いたします。
※その他、「ウイルスチェック」のご利用に関して、詳しくはよくある質問
ウイルスチェックをご覧ください。
■「ウイルスチェック」をご利用のお客様へ
「ウイルスチェック」サーバのバージョンアップに伴い、受信する際、下記の動作が変更となります。バージョンアップは、2005年8月より順次行ないます。
なお、バージョンアップに伴うサーバーの停止や、お客様側の作業は一切ございません。
【バージョンアップに伴う変更点】
※従来ウイルス検出時に通知メールを送信者に配信しておりましたが、バージョンアップ後は、電子メール自体が感染している場合や、添付ファイルがウイルスに感染している場合、ウイルスを駆除、削除した旨を通知する内容に置き換えたメールを受信者に送信します。
※バージョンアップ後は、ウイルス検出とは別に分割メール、壊れたファイルの通知メッセージも受信者に配信されます。
【アラートメールの例】 ウイルス検出時
/ 分割メール / ファイル破損
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ウイルスチェックONE |
ウイルスチェック10 |
ウイルスチェック50 |
| 初期費用 |
\5,000 |
\5,000 |
\10,000 |
| 月額費用 |
\350
/1メールアドレス毎※1 |
\3,000
/10メールアドレス毎 |
\11,000
/50メールアドレス毎 |
おすすめ
アドレス
発行数 |
1〜8個 |
9〜30個 |
31個以上 |
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| ※1
ウイルスチェックONEは、同じドメインで発行している全てのアカウントに自動的に適用になりますので、アカウント発行数分の料金が発生します。あらかじめご了承ください。 |
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お申し込みに関するお問い合わせはこちらからどうぞ
申し込みの前に、「ウイルスチェックサービス約款」をお読み下さい。
すでにデスクウイングをご利用のお客様は、管理者専用コントロールパネルからお申し込み頂けます。
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